〔英語表現〕~はさておき

Putting jokes aside, we need to be serious now.
冗談はさておき、今は真剣になる必要がある。
Putting all those annoying things aside, I have to focus on my study.
それらの苛立つことはひとまず置いておいて、自分の研究に集中しないと置けない。

逆の言い回しとして

冗談はさておき
Seriously,
Seriously, we need to think about what we should say to her.
「冗談はさておき、彼女になんて言ったらいいか考えなきゃ」

これも使えそうですね。

 

そもそも、日本語の意味としては

ほかのことはひとまず後まわしにしても。まず第一に。 「 -ひと休みしよう」

 

何はともあれ ・ 何よりもまず ・ 始めに ・ 何はさておいても ・ まず ・ 第一に ・ 一義的には ・ 何もしない ・ 最も大事 ・ 最優先に ・ 何より ・ 何をさておいても ・ 何よりも ・ 最初に ・ 開口一番 ・ まず初めに ・ 先ず ・ 何はさておき ・ 一も二もなく ・ 二つ返事で ・ 待ったなしまったなし ・ 取る物も取りあえず ・ 善は急げぜんはいそげ ・ 舌の根の乾かぬうちに ・ 間髪を容れず ・ ぶっつけ本番 ・ 昨日の今日 ・ 何はさておきき ・ すぐにすぐに ・ すぐすぐ ・ 右から左 ・ まず第一に ・ 何をおいても ・ まず始めに ・ いやしくも ・ 最重要とすべきは ・ 最優先にして ・ 何もない ・ まず最初に ・ 何ものよりも ・ いの一番に ・ 口火を切る ・ 初めに ・ ひとまず ・ 先に立つ

 

私のいとこたちのほとんどは 、大卒で英語が話せる人が多いのですが私と弟だけが話すことができません。中学校卒業程度の簡単な機械的な英語ならまだマシなのですが、英会話は全然理解できません。元々、暗記も苦手で、英単語すら危ういのです。
ある日、祖父の法事があり従兄弟達が皆集まったときの事です。私のおばはアメリカ人と結婚しているのですが、その人と皆でお喋りをしようということでした。私は英語が話せるはずもなく、どうしようと考えていました。しかし、従兄弟が楽しく そのアメリカ人と話しているのを見て、自分が英語が話せないということができず時間が過ぎてしまいました心臓はすごくバクバクで冷や汗をかいていたんじゃないかと思います。ちょっとして気づいたのですがいとこの一人が私のことを見て、お前は喋らないのかという目で見ていたのを思い出しました。皆が話をしている時は、正直、何を話しているのかがわからいないどころか、なぜそんなにも流暢に話しているのか、不思議でなりませんでした。以上の経験を通して私は、英語をもっと勉強しておくべきだったと反省しました。それから私は子育てしながら医学部の受験勉強も兼ねて、英語を勉強しています。ちょっとずつですが英語の文章を読めるようになってきました。簡単な英語会話なら話せるようになってきました。この前、あのアメリカ人の方と会った時も簡単なおしゃべりはできるようになっていました。後、出来るようになってきたことで、自然と笑顔も出て、おばからはすごく好印象だったよと言われました。すごく嬉しかったです。英語を話したことで自信がついたんだと思います。これからももっと、英会話の勉強を頑張ろうという気持ちになりました。次からはいとこたちの前でも、スラスラ話せるようになっていると思います。最近は、娘も大きくなってきたので、娘と楽しみながら、英会話に触れています。英語の色の名前を言うようになってきて、英語が好きらしいので、本当に嬉しいです。こんど、娘をそのアメリカ人に会わせてみようと思います。

 

 

 

1年前

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